応募の方法と費用

応募はこちらから

原稿のデータを添付して
お送りいただく場合
原稿を郵送や宅配で
お送りいただく場合
応募方法
ジャンルは問いません(随筆、評論、ノンフィクション、小説、詩集、句集、歌集、写真集、画集、絵本、自分史、歴史、教育、学参、実用、理工学、医学など)。
原稿をお送りいただければ、お勧めする出版タイプ(共同出版・企画出版・個人出版)の審査結果を2〜3週間のうちにご連絡いたします。
契約が不成立な場合はお申し出いただければ原稿は返却いたします。
左の応募フォーム@または応募フォームAをクリックして原稿をお送りください。

出版についてよくある
質問にお答えします



共同出版
審査の結果、書店ルートで販売する出版物として採用させていただくことになった場合は、ISBNコード・書籍JANコードを取得して、トーハン・日販などの取次をとおして書店に配本します。
一般の自費出版とちがって、フルカラーの表紙カバーや帯などもついて自費出版より高級な仕上がりとなります。
共同出版では、著者に実費をご負担いただきますが、書店営業、新聞広告、マスコミへの献本、各種メディアへの登録など積極的な拡販を行います。
印税は初版からお支払いします。
売れ行きが好調で、今後の販売も見込めそうな場合は、費用負担なしで増刷して印税をお支払いします。
詳しくは左の「共同出版の詳細」をクリックしてください。

企画出版
審査の結果、一定部数以上の販売が見込めそうな場合、出版費用全額出版社負担で制作し企画出版として出版させていただきます。
ただし、希望されても相当の部数(5,000部以上)の販売が見込めない場合は、内容の優劣にかかわらず企画出版の対象にはなりませんのでご了承ください。

個人出版
個人出版タイプは販売を考えないタイプで、簡素な体裁で制作することにより、大変エコノミーな価格で出版することができます。ISBNコードの取得、国会図書館への納本も致します。書店流通はできませんが、定価をおつけしてネット(アマゾン)で販売することはできます。

費用
共同出版のご負担いただく金額は、本のサイズ、ページ数、内容(写真、図表、数式など)によって変わりますが、四六判200頁500部で100万円前後が目安です。特に優秀な作品はご負担額を減額します。
流通しない個人出版の場合は、四六判100 頁100部で50万円前後です。詳しくは、資料をご請求いただくか、応募フォームからお原稿をお送りください。折り返し出版企画書と見積書をお送りします。